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・怒らなくても演技は伸びる
・矢島晶子さん(初代クレヨンしんちゃん)応援メッセージ
・アイゼが選ばれる6つの理由

『第2回 8時間で演技初心者を一気に伸ばす 無料WS』
 8月31日 土曜日  13時~22時
 ※撮影した動画をHPなどでの利用を許可していただける方
 ※演技初心者 限定
体験入学の申し込みはこちら
  未経験から始められる
スタニスラフスキー・システム、メソッド演技の
アイゼ演技ワークショップ
—開講20年、10万人が参加—

『なぜアイゼ・アプローチは短期間で効果があるのか』と国立大学で研究題材になっている練習法

『アイゼ・アプローチ』はハリウッドで有名な
スタニスラフスキー・システム(以下スタシス)、
メソッド演技、
チェーホフ演技法
を元にアレンジしたオリジナル練習プログラムで、
一般的な養成所・スタシス系・メソッド演技系とも全く異なる訓練法です。

『感性・演技は必ず誰でも伸びる』
綺麗ごとや宣伝広告でなく、下手と言われてアイゼに来た人の急成長を、今まで何度も目の当たりにしてきました。

しかし従来の漠然と曖昧な練習法ではなく、論理的に感性を導く必要があります。

感性の間違った使い方の例・理由・改善法・努力のコツなどは
著書『緊張をとる』『集中力のひみつ』に書いています。

図書館でいいので読んでみて下さい。
著書の抜粋はツイッターでも見ることができます。

今は良くても演技理論が無いと必ず伸び止まります。
このHPでも、論理的に演技理論を書いています。
読まれるだけでも参考になると思います。

オーディションを勝ち抜く アイゼの練習法

勘違いされているスタニスラフスキー・システム、メソッド演技

日本ではスタシスとメソッド演技は同じと思われていますが全く別物です。

スタシスは「行動(身体的行動)からリアリティー」を呼び起こし、読解力・交流にはいいですが、感情解放・外的キャラクター作りには弱いです。

メソッド演技は「感覚(五感の記憶)から感情」を呼び起こし、感情解放・外的キャラクター作りにいいですが、読解力・交流が弱く、勢いだけの雑な演技になりがちです。

行動主義と感覚主義
この二つの練習を取り入れる時は、その違いを理解していないと悪い癖がついてしまいます。

ただでさえ、これらの訓練法は内面に意識が行きすぎて身構え、何も感じなくなる『リアリティー病』に陥りがちだからです。

アイゼ・アプローチとは

この相容れにくい演技法を、欠点を補うように融合させ、吸収しやすく咀嚼し、そこに
『脳と心をのせる』
『アイゼ流 努力のコツ・上達のコツ』
『リアリティー病対策』
『マンネリ解消法』
『感情・キャラクターを呼び起こすセリフ術』
などを加えた、論理的に感性を導くプログラムが
『アイゼ・アプローチ』です。

  • 普通スタシス、メソッド演技系は感性にこだわり、セリフ術という “技術的” な練習をすることはありません。 しかし演技には感性・技術、どちらも大事です。
  • セリフ術は声優の方には特に有効です。

『怒る』
『ダメ出しだけのコメント』
『プロセスを教えない』
『自分で考えろ』
『効果・活用法・コツの説明をできない練習』
という、
委縮させたり、放任で非論理的な
指導法は致しません。

『なぜアイゼ・アプローチは短期間で効果があるのか?』

上記のテーマで神戸大学パフォーマンス部門で研究題材になり、吉本興業 演技コースでも採用され、テレビ演出家・カンヌ映画祭参加の映画監督・演技教師などが見学に来ています。

全国公開映画の主役のオファーが直接来る

見学に来られた映画監督などから全国公開映画の主役オファーや、大きなオーディションの話を直接いただいています。

『身体的行動』  即
  スタニスラフスキー・システムの基本の練習
  ぜひ、観てみて下さい

完全に即興で始め、日常生活と同じように意識を向けて行動します。
すると 脳に錯覚が起き、本当に想像の中で生きてる感覚になります。 
心にある、思考・気持ちをあえて、メチャクチャ言葉で話しています。
本人は何を言ってるかは分かっています。

【効果】
・本当に生きてる感覚になる
・感情が楽に出る
・気持ち・セリフ・行動を一致させる
・次々にインスピレーションが沸いてくる
メソッド演技の『五感の記憶』、パントマイムに似ていますが全然別物です。

こんな方にオススメ

  • 他の養成所で演技力が伸びなかった
  • 上達しなかったか理由を知りたい
  • 演技の癖、思考の癖を取りたい
  • 頭でっかちを取ってバカになりたい
  • 緊張を取って自由になりたい
  • オーディションに強くなりたい
  • 演出に即座に対応できたい
  • 感情のリミッターをはずしたい
  • エチュード、即興が上手くなりたい
  • 役作りの方法を知りたい
  • コメディーで笑いを取りたい
  • コミュニケーション上手になりたい

10万人がアイゼを選んだ6つの理由
論理で感性を導く『アイゼ・アプローチ』

『アイゼ・アプローチ』の詳細はこちらから

理由-1. 緊張をとる・集中力・想像力の方法が違う

   1-1.『まず躊躇、次に緊張をとる』
  ・躊躇、緊張は直接は取ることはできない
   1-2.『演技の癖をとる・癖をつけない』
  ・癖をとるのは簡単
  ・正しい練習をすれば、演技は必ず誰でもできる
       ・悪い演技の癖の代表例
 1-3.『楽しみやすくする』
  ・楽しもうとすると楽しめなくなる
  ・200以上のエクササイズ
  ・10万人以上の受講データから個別のカリキュラム
 1-4.『自由にする』
  ・自由になれるルールの破り方
 1-5.『想像力・集中力のコツ』
  ・想像、集中は疲れるものではない
  ・想像が一番楽しい
 1-6.『個性的にする』
  ・個性的とは気が済むように出来ること
 1-7.『心と表現の壁を破る、感情解放する』
  ・感情解放は存在感に関係する
 1-8.『脳をのせる・心をのせる』 
  ・ゾーン(超集中状態)の入り口なら毎回入れる
       ・ゾーンの落とし穴
       ・演技の練習は辛いものではない

理由-2. 努力のコツ 上達のコツが学べる

才能の多くは性格に影響される。
   性格は価値観で変わる。
   価値観は知識のこと。
   だから正しい演技観を持てば才能は変わり始める。
ポジティブよりネガティブの方が成功する
 2-1.『ハードルを下げる』
  ・嘘を受け入れるのが感性のスタートライン
 2-2.『スモール・ステップ』
  ・愚鈍に感じる練習は効果が高い
 2-3.『分解して考える』
  ・要素に分解すると本質が見えてくる
   2-4.『二段階で考える』
  ・具体的・丁寧は使い方を間違えると毒になる
   2-5.『まず深めるより広げる』
  ・理想形に寄せるとは、感性を無理強いしていること
   2-6.『大げさな演技をできる人が伸びる』
  ・リアルな演技を目指す人は大きな表現をする勇気がない
   2-7.『わざと意味のある失敗をさせる』
  ・ルールに縛られている脳を解き放つ
   2-8.『極端な練習メニューに効果がある』
  ・分かりやすく正しい練習だけが正しいとは限らない

理由-3. 具体的な役作りが学べる

 感情、想像力を深めるには順番がある
 3-1.『役作りの方法を教わったことはありますか?』
 3-2.『役作りの10ステップ』
 3-3.『クラスで役作りの練習ができる』

理由-4. オーディション対策・外部公演の役作りができる

 4-1.『オーディションのコツ』
 4-2.『外部公演の役作りができる』

理由-5. 1回4時間 月に20回参加できる練習

 5-1.『4時間集中できないと2時間の舞台本番では集中力が続かない』
 5-2.『月に20回の成長スピード』
 5-3.『見てるだけでは演技は良くならない』

理由-6. 怒らない指導法 ゆるい雰囲気

 6-1.『怒らなくても演技は伸びる』
 6-2.『今のあなたの評価は間違いかもしれない』
 6-3.『演技の常識はほとんど嘘』

原作にはなかった著者自身の実例も書き足し、イラストで分かりやすくしました
まんが版 前編 
amazon 演劇書1位
まんが版 後編 
Nextーアイゼが選ばれる6つの理由

Posted by aize