ワークショップ – 神戸大学

2019年7月26日

アイゼの練習方法『アイゼ・アプローチ』
『なぜアイゼ・アプローチでは短期間でパフォーマンスが良くなるか?』
ということで国立神戸大学パフォーマンス部門の研究題材としてワークショップの依頼を受け、
アレクサンダーテクニーク・音楽家・ダンサー・心理学の各教師の方に参加していただきました。

テーマは
『緊張をとる・集中力』

誰もが大事だと分かっている才能の根源、緊張解消と集中力。
しかしこの2つは間違った認識をされているので、それが練習熱心な人が演技の伸びない原因です。

アイゼ・アプローチとは『緊張解消・集中力』にとどまらず、想像力・表現力・読解力・交流・役作りなどすべてが既存のスタニスラフスキー・システム、メソッド演技をより吸収しやすくしたもので、それが研究題材になっています。

神戸大学のワークショップに参加された方のブログ
●『緊張をとる』ワークショップin神戸大学
● こころは操作できない話~その1
●「緊張」と「緊張感」
●「緊張をとる&集中力のひみつ」ワークショップに参加してー1
●「緊張をとる&集中力のひみつ」ワークショップに参加してー2
● 神戸大学 准教授  谷正人さまからの応援メッセージ

 

 

 

 

トップページ 演技クラス – 東京

 

Posted by aize