ストアカ受講用

2021年11月8日

 

『夢やぶれて / レ・ミゼラブル』下の二つは同じ曲です
■スーザン・ボイル 
1分10秒から歌が始まります。
全部見なくても歌の上手さが分かればいいです。(5分35秒)

 

 

■アン・ハサウェイ
アカデミー賞受賞。
全部見なくても感情の深さが分かればいいです。特に後半は圧巻です。(4分44秒)

 

『初心者が「アイゼ・アプローチ」を2時間受講で激変』
これは珍しい例ではありません。
正しい練習なら誰でも短時間で演技が良くなるのを理解してもらえたでしょうか。

 

『8時間で癖をとり、リアルな感情で演技する』
まず癖を取らないと演技は上達しません。
動画は「何も感じてないのに感じてるフリ」をする癖が付いていました。

 

『ラ・ラ・ランド』ミアの感情を作る
常にいろんな感情を出やすいようにしていて、
アイゼはどの役作りもこれくらいの感情開放はします。
(アイゼのメンバー:40秒)

 

『中国人サギ師 人をダマす話術』
特徴的に演じないと役はもらえません。
キャラクターを作れると絶対の武器になります。
(アイゼのメンバー:20秒)

 

『初心者が2時間でバリエーション豊かに
  キャラクターを
作り自由に演技する』
役にあった話し方練習の前に自由に話せるようにする。
それはスポーツでの柔軟・ストレッチと同じで、柔らかく幅を持たすために、最初に入念にやらなければならない。
声優を数年の経験者でも、自主練ですぐにこれくらい自由に出来た人は今のところ一人もいません。
(オンライン1回受講:1分30秒)

 

『NYの大きなオーディションに合格した演技の役作り』
  「地下室の手記」ドストエフスキー ショート版
10分でどんどん演技が深まっていくのが分かります。 
(アイゼのメンバー:2分20秒)

 


2021年11月8日

Posted by らい